オンキヨー、10.1型ワイド液晶搭載、駆動時間5時間のSOTEC DC101Pを3月12日より出荷、価格は49,800円から、オフィス搭載モデルも |ポケットビジョン ブログ

オンキヨー、10.1型ワイド液晶搭載、駆動時間5時間のSOTEC DC101Pを3月12日より出荷、価格は49,800円から、オフィス搭載モデルも


オンキヨーは3月3日より、直販サイトにてSOTEC DC101Pを受注開始しました。出荷は3月12日とのこと。

基本仕様は、CPUにIntel Atom N270、メモりに1ギガ、160ギガのハードディスク、10.1型ワイド液晶を搭載し、駆動時間は5時間となっております。また、おもな特徴は、オプションでマイクロソフトオフィス2007を付けることができることと、無線LANにIEEE802.11n ドラフト2.0を搭載していることです。

前機種のC102と比較して、駆動時間が2.5時間から5時間に大幅アップしたのに、重さは180グラムしか増えていません。また、日経産業新聞のミニノート特集で、オンキヨー製のネットブックはキーボードが打ちやすいとの定評があります。(今回の機種は17.5mmピッチ、2.0mmストロークでHP mini 1000などと同等)

色はクリスタルホワイトとリッチブラックの2色となっております。価格は49,800円ですが、オフィス搭載モデルだと、ソフトのグレードによって値段がプラスされます。

オンキヨー、10.1型ワイド液晶搭載、駆動時間5時間のSOTEC DC101Pを3月12日より出荷、価格は49,800円から、オフィス搭載モデルも

製品名SOTEC DC101WP/SOTEC DC101BP
メーカーオンキヨー
液晶10.1型ワイド
解像度1,024×600
駆動時間約5時間
記憶容量160ギガ
記憶媒体ハードディスク
重量約1,380グラム
OSWindows XP Home Edition SP3
CPUIntel Atom N270
メモリ1ギガ
無線LANIEEE802.11b/g/n
LAN
幅×奥行き×高さ約265×199×31bmm
ウェブカメラ
ブルートゥースx
発売日3月12日
本体色クリスタルホワイト / リッチブラック
特徴IEEE802.11n ドラフト2.0に対応


<関連リンク>
オンキヨー、5時間駆動のネットブック直販モデル「SOTEC DC101P」

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